アフィリエイトは労働収入?権利収入?~キャッシュフロークワドラントの基礎~

こんにちは 

Kechan(ケチャン)です(‘ω’)

 

今回は

みんな大好き、「お金」について

学んでいきます(*´∇`)ノ

そして、

ネットビジネス・アフィリエイトは

労働収入か?権利収入か?

さらに、

キャッシュフロークワドラントの基礎

についても学んで行きましょう。

 

詳細はいつものように

以下の講義動画で解説しています(^-^)

1.講義動画

キャッシュフロークワドラント

 

世の中の人々の労働タイプを
4つに分類したもの

 

キャッシュフローとは
お金の流れ」のこと

クワドラント
4つのタイプ」といった意味

 

①「E/エンプロイー」従業員
(会社員、派遣社員、パート社員など)

 

②「S/セルフエンプロイー」自営業者

 

③「B/ビジネスオーナー」不動産や
レストランなどのビジネスオーナー

 

④「I/インベスター」
株、FX、不動産などの投資家

 

世の中の多くの人

①か②の労働タイプの人たち

そしてその殆どは

①「E/エンプロイー」従業員

 

①「E/エンプロイー」従業員と
②「S/セルフエンプロイー」自営業者

の人たちは

自力でお金を稼がなければならず

会社に行かなかったり、

自ら営業をしなければ)

お金が入って来なくなるので、

一生お金を稼ぐ為に働かなければならない。

またそのため、自分の自由な時間も殆どない。

 

一方、

③「B/ビジネスオーナー」や
④「I/インベスター」は

自分で稼がなくても、

自分以外の「人や物」が自分に変わって

お金を稼いでくれる。

 

★キャッシュフロークワドラントの
イメージ

 

①「E/エンプロイー」従業員と
②「S/セルフエンプロイー」自営業者の

労働タイプの人たちは

 

「手動=マニュアルタイプ」

 

そして

 

③「B/ビジネスオーナー」や
④「I/インベスター」は

 

「自動=オートマタイプ」といえば

わかりやすいかもしれません

労働収入 と 権利収入

 

労働収入

 

自ら労働を行い
その対価として収入を得る
自ら労働をしなければ、
または労働することができなくなったら
収入は途絶えてしまうということにななる。

 

権利収入

 

自ら労働をせずとも
自分以外の人や物が代わりに
働いてくれて収入を得るもの

 

つまり

①「E/エンプロイー」従業員と
②「S/セルフエンプロイー」自営業者

労働収入で 

 

③「B/ビジネスオーナー」や
④「I/インベスター」

権利収入となる。

★ネットビジネス・アフィリエイトはどっち?

書いた記事がネット上に存在し
広告クリックされる限り、
収入が入り続けるというビジネスモデル。

・寝ていても遊んでいても収入が入る
・会社に属さず個人で運営できる
・資金を投入すれば
さらに多くの収入が期待できる

その一方で

記事執筆を完全に辞めてしまうと、
いずれ収入は無くなる

ということもあり得る。

 

アフィリエイトは

キャッシュフロークワドラント

分類において

会社に属して雇用されているわけではない。

なので①従業員ではありませんし、

自営業者のように、

仕事をしなかったからといって

すぐに収入が途絶えるわけでもない。

 

そして

③「B/ビジネスオーナー」や
④「I/インベスター」のように

自分のサイトにある記事が読まれて、

広告がクリックされ続ける限り

自分がいつどこに居ても

勝手に収入が入り続けること、

自分のサイトを作って記事を入れて、

多くのアクセスを集めるための

仕組みを作っておく、ということから

「投資」的な要素もある。

 

よって、

ネットビジネスアフィリエイトは

ビジネスオーナーや投資家のような

労働スタイルで、権利収入型の収入形態に

限りなく近いといえます(*´∇`)ノ

 

最後に。

もしあなたが現在、

①「E/エンプロイー」従業員や
②「S/セルフエンプロイー」自営業者

で、

「一生お金のために働きたくはない。」

そして

③「B/ビジネスオーナー」や
④「I/インベスター」のように

「経済的・時間的な
自由を手に入れたい!」

と思っているのならば

ネットビジネス・アフィリエイト

うってつけのビジネスだと思います(*´∇`)ノ

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